WANG HUNDRED MOVIES 1~30

1.最高の人生の見つけ方 2007
このぐらい吹っ切れたじいちゃんになりたいって本気で思える。
2.秒速5センチメートル 2008
甘酸っぱくて、でも少し冷たい。そんな恋物語を求めているのなら是非。
3.SHAME 2008
快楽の向こう側が知りたくなる一作。
4.YASUKUNI 2007
授業の課題で観た。はじめての社会派映画だった。
5.なにもこわいことはない 2013
若手監督のスローな物語。出てきたカレーが最高に美味しそうだったんだよな。
6.宇宙兄弟 2012
原作に惚れて、宇宙に夢を描いた。小栗旬がハマっている。
7.グリーン・マイル 1999
最後の処刑のシーンは本当に切なかった。トム・ハンクスの出世作。
8.スパイダーマン2 2004
サム・ライミのスパイダーマンは渋い。
9.アメイジング・スパイダーマン 2012
マーク・ウェブのスパイダーマンは甘酸っぱい。
10.アウトレイジ・ビヨンド 2012
前作よりも頭脳戦的な展開は思ったよりビヨンドでは無かった?
11.炎のランナー 1981
実話が元になっている。ファーストシーンで流れる音楽は誰もが耳にしたことがあるだろう。アスリート映画の筆頭作。
12.ウルフ・オブ・ウォールストリート 2014
さすがマーティン・スコセッシ、人の憎さをモノ出し。レオ様の熱演が印象的だった。
13.横道世之介 2013
世之介のサンバシーンは今思い出しても笑ってしまう。とっても温かい作品。
14.オーシャンズ11 2001
THE・ちょい悪オヤジ ジョージ・クルーニー
15.フォレスト・ガンプ 1995
これをみたアメリカ人は皆、歓喜したに違いないだろう。と思う作品
16.プラダを着た悪魔 2006
ファッション映画の筆頭作。アン・ハサウェイとメリル・ストリープによるベルトのやりとりは名シーン。
17.夢売る2人 2012
西川美和の作品は本当に好き。それは女性監督ならではの作品の雰囲気と女性的表現だと思う。
18.グランド・イリュージョン 2013
主演のジェシー・アイゼンバークはソーシャルネットワークでお馴染み。軽快なトークが役に合っていた。壮大なイリュージョンも見所です
19.戦場のメリークリスマス 1983
坂本龍一ってこんなに美男子だったんだ。って心底に思った。名作
20.ブレードランナー 1982
リドリー・スコットのギミックが凄すぎるって友達にオススメされたやつ。本当に凄かった。
21.ノッティングヒルの恋人 1999
こんな運命的な恋をしてみたい。そう思わせたロジャー・ミッシェルは勝者だ。
22.シザーハンズ 1990
あのカラフルでポップな街並みが頭から離れない。
23.E.T. 1982
スピルバーグの作品は夢がある。 同時期に見ていたら間違いなくBMX欲しくなってたと思う。
24.風俗に行ったら人生変わったwww 2013
興味本位で観た作品。酷かった。
25.アメイジング・スパイダーマン2 2014
アプデされたコスチュームは今までで一番カッコ良かった。もうエマ・ストーンは見れないのだろうか。
26.レ・ミゼラブル 2012
ヒュージャックマン、ラッセルクロウも良いけど、僕はアンハサウェイ推し
27.INTO THE WILD 2007
世の中のしがらみから抜け出したいと思ったら観てください。希望が見えます。
28.メゾン・ド・ヒミコ 2005
ここでオダジョー最高!と叫びたい。北村道子様による衣装も繊細でフェミニンで作品をより作品にしている
29.きっと、うまくいく 2013
ボリウッドが生んだ傑作。どんな時だってあのワードを心で口ずさもう。
30.ロミオ&ジュリエット 1997
シェイクスピアの名作を現代に昇華された作品。若かりし頃のレオ様がセクシーすぎて見ていられません。
